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2009年2月25日 (水)

ケータイ捜査官7 第43話

episode:「目覚める遺伝子」

■アバン
先週のダイジェスト。

■フラネット社長間明
破壊されたファイブを「ジーン」として大量生産して販売を開始。

あっという間にジーンが世の中に普及していく。

■ジーン
ジーンのベースになったファイブは元々量産を前提として開発されたものなので、量産しやすい模様。

ジーン同士の整列分散リンクは出来ないし、姿勢制御プログラムも入っていないので、手足が付いていても自分では動く事も出来ない。

倫理回路が働いて、自我を持つ事が出来ないようになっている。

■アンダーアンカー内の敵
以前、ゼロワンが警告した内部の敵とは現アンカー会長の伊達。宗田元会長のネットに対する理想論に元々反発的だったが、裏で元宮秘書官らとネットを監視できる体制作りを画策していたようだ。

ジーンをネット社会の監視役とすべく、大量に発売したようだ。

ゼロワンの倫理回路を外したのは伊達。

■スカウト
ネット社会を危惧している桐原を伊達と間明がスカウト中。

■スケープゴート
間明はケイタを生け贄にしてアンダーアンカーを潰すつもり。

■次回予告
間明の真の狙いは?

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