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2008年9月25日 (木)

ケータイ捜査官7 第23話

episode:「ケータイ死す」
三池監督による1時間スペシャル。

■アバン
間明とゼロワンに捕らわれたセブンとケイタ。

セブンを間明らに拉致されたケイタは間明のヒントを基に、救出に走りだす。

■滝本・セブン・ケイタ
マール・・・じゃなかったクロちゃんから自転車を借りて、滝本に初めって会った場所に向かったケイタだがハズレ。

そこで間明から次のヒントが。

■空中合体
ブーストフォン「アナライザー」を着身したゼロワンがセブンを経由してアンダーアンカーのメインコンピューター「エライザ」にアクセス。さらにそこから世界中のコンピュータをハッキング。

■ケイタ・桐原・並列分散リンク
セブンとサードが並列分散リンクをした場所に到着したケイタだが、そこもハズレ。

■並列分散リンク・ケイタ・間明
次の間明のヒントから並列分散リンクでセブンの居所を探そうとしたケイタだが、それは間明が並列分散リンクをするようにケイタを誘発したもの。

サードを使って並列分散リンクをしたことで、ゼロワン&セブン&サードをの3機が繋がることで、壮絶なエネルギーが発生。その中でなんとかセブンの居場所を突き止めることに成功。

■ラムダ抽象
竹井代議士の第一秘書元宮が言っていたラムダ抽象って何?

PBのコアユニットであるラムダチップと関係あり?

それにしてもこの番組は仮面ライダー濃度の高い番組だなぁ。(^_^;)

2代目1号と2代目2号が敵対?(^_^;)

■泣くケータイ
ゼロワンに強制的にゲートにされたセブンの液晶に映る涙はノイズではなく本物?

■ウソをつくケータイ
満身創痍のセブンがケイタを安心させるために大丈夫だとウソをついた?

ウソをついたかどうかは別にしてセブンには相手を思いやるという機能が出来ているようだ。

■間明の過去
ファイブの元バディ。エージェントとして活動する前にゼロワンがファイブを破壊したために、アンダーアンカーを辞めていた。死亡扱い去れていたこというのは、ゼロワンが1年前に起こした騒動でアンカーの暗部を知ってしまったからか?

セブン救出に向かった桐原の前に現れ、あっさりと捕まるものの逃亡。

■真の敵はアンカーにいる
セブンを救うために必死なケイタの姿をみて、気持ちを改めたゼロワンだが、馴れ合いを嫌ってケイタのもとから去ってしまった。

その時、ケイタ宛のメッセージを残すが・・・。

■折り返し
ケータイ捜査官7も折り返し地点。後半戦は本当の敵(竹井代議士?)が登場して、ものすごい展開になりそうな予感。(^_^;)

それにしても流石は三池監督。字幕を多用したり、カットイン映像の入れ方が斬新です。(^_^;)

■次回予告
総集編。

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