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2008年6月 4日 (水)

ケータイ捜査官7 第9話

episode:「バディシステム」

■アバン
前回の続き。

桐原がセブンとサードを禁止されていた並列分散リンクをしたために宗田会長と伊達技術顧問の審問を受けることに。桐原は全責任を一人で取るつもり。

セブンらは前回のデータを消され、二度と並列分散リンクができないように妨害プログラムをインストールされた。

■桐原の処分
サードとともに1カ月間の内勤。実質活動できるエージェントがケイタ一人になった。

■間明蔵人
まぎらくらんど。変な名前。(^_^;)

■ケイタのイメージ
都庁よりでかいセブン。巨大化するの意味が分かっていないケイタ。(^_^;)

■間明の目論み
ケイタにフォンブレイバーの危険性を説いているが、まだ真意は不明。

ゼロワンのバディというわけでもなく、同一の目的のために共闘しているだけの模様。

今回捕まらなかったので、今後も時折登場する模様。

■次回予告
アンカーVS天才ハッカー。

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