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2008年5月22日 (木)

ケータイ捜査官7 第7話

episode:「ブンゴー、怒る」

■アバン
携帯小説を認められない時代遅れの作家役の石橋蓮司氏が中途半端にハイテンション。(^_^;)

■ゼロワン出現
作家甘木豊二郎に力を貸す形でゼロワンがネットの文章の書き換えを実行。ことごとく明日川棗の文章にしていく。

甘木豊二郎がかつての有名作家明日川棗その人。

■ムーンウォーク
ケイタに指示しながら後退りするセブンがなぜかムーンウォーク。(^_^;)

■感動の告白?
甘木にセブンを握り潰されそうになったケイタはセブンを友達といったが、咄嗟の言い逃れではなく、本心?

■今も昔も変わらぬもの
自分の文学が時代にあわなくなったと悲観した甘木先生がゼロワンにそそのかされてサイバーテロの片棒を担ぐことになったが、ケイタに言いたいことの本質が携帯小説で受け入れられている物と変わらないことと、明日川文学が時代に迎合するようなものではないことを諭されて会心・・・したのはいいが、なぜかギャル化。(^_^;)

■次回予告
ゼロワンがビルジャック。

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